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弁護士紹介

総勢6名の所属弁護士が、様々な分野での実務経験を活かし、
法律論のみにとらわれない幅広い観点からの解決に向けたアドバイスを行います。
出光 恭介 弁護士 KYOSUKE IDEMITSU

川崎生まれの横浜育ちで、神奈川県に強い愛着を持っていることから、神奈川県弁護士会(登録当時は横浜弁護士会)に登録させていただきました。
趣味は、野球、テニス、マラソンなど、とにかく体を動かすことが好きです。休日も、家に閉じこもっていることはあまりありません。フットワークの軽さは、もちろん仕事においても発揮するよう心掛けており、正確、迅速な処理を常に意識しております。

多くの方にとって、弁護士に相談することなど一生に一度あるかないかの重大事であることが多いと思います。場合によっては、精神的にも大きなダメージを受けて動揺していることもあるでしょう。私は、そのような方々の力になりたいと思って弁護士になりました。
弁護士は法律の専門家であり、紛争を法的に解決することを目指すのは当然のことですが、私はそれに加えて、特にご依頼された方(やその関係者の方々)の心のケアにも配慮した解決を目指していくことを心掛けております。
弁護士は、法律の専門家であると同時に、カウンセラーの役目も果たすべきであるというのが私のモットーです。案件について、ご相談に至るまでの経緯、背景事情、お気持ち、そして、その方が望む解決の仕方など、じっくりと話し合って、気持ちの上でも納得できる解決の道を一緒に探っていく形で事件処理を進めていきたいと思います。
まずはお気軽に、ご相談をお待ちしております。

飛田 憲一 弁護士 KENICHI HIDA
横浜で生まれ横浜育ちです。38年間橫浜に住んでおり、横浜への愛着も強く、大好きな海や裁判所が近いこの場所で仕事ができることをとても嬉しく思っていす。
依頼者の皆様の支えがあり、弁護士登録して9年間所属していた事務所から独立することができました。前の事務所では、たくさんの素晴らしい先輩弁護士にご指導頂きながら、民事事件(労働関係、会社関係全般、家事関係(相続・離婚)、不動産関係、債務整理関係)から刑事事件(裁判員裁判、被害者援助)まで幅広い事件を経験してきました。特に、労働関係事件については、多数の相談を受け、また、たくさんの裁判手続もこなしてきました。労働者の方からの相談だけでなく、(主に中小)企業の方からのご相談も多数扱ってきました。今後も、労働者の保護だけでなく、中小企業での労務対応を幅広く取り扱っていこうと思っております。
また、弁護士会では高齢者・障害者の権利に関する委員会に所属しており、成年後見事件(高齢者虐待事案を含む)や相続財産管理人などの案件も多数取り扱ってきました。初志を忘れず、依頼者の方々のお話に真摯に耳を傾け、一件一件の事件を真剣に取りくんでいきたいと思います。
なお、弁護士会では野球部に所属しており、週末には鶴見辺りで汗を流しております。
河野 隆之 弁護士 TAKAYUKI KOUNO

横浜・神奈川で一番幸せな人・企業のお手伝い

法的紛争に巻き込まれた方は皆様お辛(つら)い顔をされます。

ですが,弁護士に依頼することで,その辛さをやわらげ,安心して日々の生活・通常業務に邁進することができます。

私は,皆様にとって,そのような安心を与えられるような存在,最良の法的サービスを提供できるような存在でありたいと思っております。

そして,弁護士に依頼していたことで,少しでも法的紛争を解決でき,幸せな人生・会社となっていただけるよう,日々全力で取り組ませていただきます。

飛田 桂 弁護士 KEI HIDA

■弁護士登録 平成26年1月(2014年1月)
■出身校 
 東京都立大学法学部
 首都大学東京法科大学院

■経歴 (50音順)
 元神奈川県いじめ防止対策調査会委員
 元神奈川県中央児童相談所嘱託弁護士
 元平塚市いじめ問題対策調査会委員
 神奈川県鎌倉三浦地域児童相談所非常勤事務嘱託弁護士
 横浜市いじめ防止対策委員会   
 横浜市こども青少年局嘱託弁護士
 藤沢市学校事故措置委員会専門委員

佐藤 隆志 弁護士 TAKASHI SATO

大ヒットドラマのタイトルともなった「逃げるは恥だが役に立つ」は、ハンガリーのことわざの和訳で、「たとえ恥ずかしい逃げ方でも生き抜くことが大切である」、「自分の戦う場所を選ぶべきである」等と訳されることもあるそうです。

このホームページをご覧になっている方の多くは、様々な悩みやトラブルを抱えていらっしゃることと思います。しかし、それらの悩みやトラブルは、あなた一人で抱え込まなくても良いものかもしれません。紛争解決の専門家である弁護士に相談することにより、適切に戦うことも、適切に逃げることもできるかもしれません。そして、上記のことわざとは異なりますが、逃げることは恥ずかしいことではないです。

相談にやってくるお一人お一人にそれぞれの人生の悩みがあることを常に意識して、丁寧にお話をうかがうように心がけています。まずはお気軽にご相談ください。

田邊 麻耶  弁護士  MAYA TANABE

■弁護士登録 平成30(2018)年 1月
■出身校 
 中央大学法学部
 一橋大学法科大学院

■経歴
 川崎市いじめ問題専門・調査委員会委員
   横浜市学校保健審議会委員

弁護士として働いていると,どのような時も,どのような相手にも,感情的にならずに理性的に対応する大切さを感じます。相談者の中には,相手方への怒りから合理的な判断ができなくなっていたり,初めての経験にどうしていいか分からなくなってしまっている方が多くいらっしゃいます。
私は,相談者の方が抱えている問題やお気持ちを丁寧にお伺いして寄り添うことだけでなく,時には一歩引き,第三者であるからこそ,冷静なアドバイスをすることも心がけております。


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